コンサルタントや会計職(税理士・公認会計士・会計コンサルタント)を目指している学生のみなさん向けに、日本経営グループのリクルーターや採用担当者が、採用活動の舞台裏や就職活動に役立つ情報などを発信していきます。

日本経営なら何でもできる

”開発型企業を目指す”

この言葉は、2019年度経営方針の中で掲げられた日本経営の経営方針の1つです。
”開発型企業”とは、新たな事業やサービスを展開し続ける創造的な企業のことを言います。
私たち日本経営も”開発型企業を目指す”ことを経営方針に位置づけ取り組みを行っています。

この方針を代表する取り組みとして、研究開発テーマ発表大会”C²INK” (シンク)が毎年開催されています。
”C²INK” とは、"Creative&Challengeing Innovation in Nippon Keiei" から名付けられており、今年で20回目の開催となりました。



研究開発テーマ発表大会ですので、普段から刺激を与え合う社員、来賓の方々など、総勢500名以上の前で、個人またはチームで考て考え抜いた新たな事業やサービスを発表します。
発表されたテーマから新規事業が立ち上ったり、新規サービスが展開されたりと、日本経営を代表する商品が生まれる場となっています。

実際にC²INK  に参加してみると、当社の風土は今回のブログの記事のテーマである「日本経営なら何でもできる」であると感じました。 

このテーマには2つの要素があると思います。
1つ目は、日本経営なら何でも挑戦できる環境が揃っていること、
2つ目は、日本経営には何でも挑戦する社員が揃っていることです。

この2つの要素がなければ、研究開発テーマ発表大会のような場で自らの考えを発信する組織文化は育まれないのだと思います。

来年は私も”C²INKに挑戦すること”を目標に頑張りたいと思います!
これから日本経営の社員と関わる機会があれば、是非”C²INK”について聞いて見て下さい!


株式会社日本経営
ヘルスケア事業部 松村駿佑